Try and Error

SEによる検証報告やエラーとの闘い

Windows Server 2012で画面キャプチャーを取る機能がないか、検索したところあった。 高添さんのブログで紹介されていた。 スクリーンキャプチャという標準機能 ~Windows Server 2012~ http://blogs.technet.com/b/osamut/archive/2012/08/08/3513150.aspx フリーツールをインストールしなくてもOSの標準機能で画面キャプチャーを取得し、pngファイルに保存してくれる。 Windowsキー + PrtScrを押すだけ。 Windows 8にも標準搭載されている。 Windows Server 2008 R2でも似たような機能があった気がするけど、実際にはキャプチャーが取れていないことが何度もあった。 Windows 8で試してみたけど、取り漏れもなく、まともに使えた。 重宝される機能。
このエントリーをはてなブックマークに追加

Lync Server 2013環境を構築する。 評価ガイドを見ながら。 さすがに評価ガイドの構成通りにつくれるサーバーはないので、以下で構築する。 ・ドメインコントローラー ・Lync Server 2013 フロントエンドサーバー ・SQL Server 2012 ・Lync 2013 クライアント せっかくなので、Lync Server 2013とSQL ServerはWindows Server 2012で構築する。 まずはSQL Server 2012の構築から。 ドメインコントローラーは既存のものを使うので、省略。 Windows Server 2012をインストールして、IP設定、ドメイン参加完了。 ファイアウォールはすべて無効化。 SQL Server 2012のインストールの前に.NET Framework 3.5をインストールする。 Windows Server 2012のメディアをマウントして以下のコマンドを実行する。 これをやっておかないとSQL Server 2012のインストール中にNetFx3が有効にできずに、インストールに失敗する。 Dism /online /enable-feature /featurename:NetFx3 /All /Source:D:\sources\sxs /LimitAccess 1 SQLServer 2012のインストールを開始。 23 45 67 8 9 10 11 12 13 14 15 16 17 18 19  
このエントリーをはてなブックマークに追加

This is an example of a page. Unlike posts, which are displayed on your blog’s front page in the order they’re published, pages are better suited for more timeless content that you want to be easily accessible, like your About or Contact information. Click the Edit link to make changes to this page or add another page.
このエントリーをはてなブックマークに追加

↑このページのトップヘ